インダストリーナインのDH用27.5ホイールセットが半額で

なんと~!
マウンテンバイク・ダウンヒル用のホイールで
超軽量1,850g
激シブ爆音120ノッチ
と、いうハイスペックホイールとして有名なINDUSTRY NINE。
そのラインナップの中で体重制限が無い最強モデル、GRADE300ホイールセットが半額です。

希望小売価格¥155,000(税込)が半額の¥77,500(税込)

INDUSTRY NINEはめったにお買い得品が出ないんですけど何故だか半額。

半額でご用意出来るのは、
前後とも:27.5インチのチューブレスレディ仕様
フロント:20mm(ブーストでは無い方です)
リア:12-150mm
リムもハブもアルミスポークもオールブラック
です。

もちろん正規品のGRADE 300。
前後セットで1,850gという軽さは手組だと不可能です。

この軽さの秘密は専用のアルミ製スポーク↓
ニップル一体型です。
もしものトラブルのため、予備として2本のスポークが付属してます。
スポーク一本一本に「INDUSTRY NINE」の刻印がシブい。

オールブラック仕様です。
ちゃんと前後セットですよ~!

リムは外幅35mmです。

ワタシのダウンヒルバイクも決勝用ホイールのハブはインダストリーナインです。
120ノッチの「キャーン」鳴く音はテンション上がりますし、
フリーのツメは6個も使われてるのでトラブルにも強い。

ハブだけ前後セットで買っても¥72,000しましたからねえ。。。
ホイールセットなのに¥77,500って!

ESCAPE(エスケープ)RX-E+のって六甲山最高峰で記念撮影

●●●令和記念●●●
ジャイアントのフルパワーEバイク、ESCAPE(エスケープ)RX-E+が令和記念で

と、いうことは、、、エスケープRX-E+が定価¥302,400(税込)から
3万円お値引きの¥272,400(税込)で!

またまたジャイアントのフルパワーEバイク、ESCAPE(エスケープ)RX-E+の実験に最適なモルモットお客さまが!

え?!
今日はヒザがイタい?

大丈夫です、そんな時こそ電気自転車ですよね!

ええ?!
ヒザに先週ヒアルロン酸打った?

大丈夫です、なんてったってフルパワーEバイクですから!

と、いうことで六甲山頂まで行ってらっしゃいませ!
ロードバイクはちゃんとお預かりしときますんで。

ただ、今回バッテリーの充電時に判ったことがありました。

前の晩に、バッテリー残量98%だったので100%にしとこうと充電器つなげておいたら、、、
次の朝は、バッテリー残量98%のままでした。

なんと、エスケープ専用充電器の電圧測定が正確すぎて、
98%も残量が残ってれば過充電をふせぐ安全装置が働いて充電出来ないようになっているのです。

さらに、一晩つなぎっ放しでも残量がまったく増えてないということは待機電流もほとんど流れていないのでしょう。
すばらしくバッテリーのコンディションに気を使っている充電器です。
さすがパナソニック製ですな!

武庫川沿いに北上中です。
すでにバッテリー残量98%なのが確認出来ます。
この辺の平地区間で感じられたのは、、、
「スピードが出ない(笑)」

そう、平地では時速22~23キロで巡行するのが最も快適で、30キロで巡行するのはもの凄くシンドいのです。

ただ、今回ついでに調べて判ったんですが海外仕様のEバイクでも、、、
ヨーロッパ仕様で時速25キロくらいで巡行するのが最も快適で、
北米仕様で速いモデルでも時速32キロくらいで巡行するのが最も快適なのだそうです。

あ、そうなんだ。
海外仕様なら時速50キロとか出せるのかと思ってました。

さて、
そしてエデンの園を時速14キロで抜けて、、、

芦屋の有料道路入り口を時速14キロで通り過ぎ、、、

はい、六甲山最高峰でパシャリ!

なんと直前のグレーなコンクリート敷き道路でも
時速14キロで登れたそうです!すごい!
距離だと30mくらいしか無いかも知れませんがあの斜度は何度あるのでしょうか?!
20度くらい??

と、いうことで輪心に無事帰ってこられました。
有り難うございます、お疲れさまでした!

あ、全然疲れてないそうです。

輪心に帰ってきた時点で走行距離バッテリー残量は58%でした。
走行距離は33.4kmと。

今回わかった大切なことは以下です。
「エスケープRX-E+なら、登り坂の傾斜に関係なく時速14キロで上れる」

まあ、時速14キロというスピードは個人差が有るのでしょうが、一定のスピードで激坂でも登っちゃうのはスゴいですな。
ちなみに今回のモルモットお客さまは軽いほうのギヤ3枚は全く使わなかったそうです。
つまり六甲山程度ならフロント50T-リア23Tで登れると。。。

↓過去の記事もご参考下さい。

ESCAPE(エスケープ)RX-E+で六甲山の一軒茶屋まで

5月は令和記念で4種類のお買い得が

5月から時代は令和になりましたね!
これでワタシは昭和~平成~令和と3世代クリアしたわけですか。。。
よろしく令和!
と、いうわけで、、、

●●●令和記念その1●●●
ジャイアントのフルパワーEバイク、ESCAPE(エスケープ)RX-E+が令和記念で

と、いうことは、、、エスケープRX-E+が定価¥302,400(税込)から
3万円お値引きの¥272,400(税込)で!


今なら以下の在庫ございます。
シルバーのXSサイズ
ブラックのSサイズ

 

●●●令和記念その2●●●
TCR ADVANCED PRO TEAM42(訳あり品)が令和記念で

なんと
●T700相当の生涯保証付きカーボンフレーム
●カーボンチューブレスレディ(クリンチャータイヤにも対応)42mmハイトホイール
●R8000アルテグラコンポ
●専用Bluetooth対応スピード/ケイデンスセンサーキット
●車体重量 7.1kg
の、TCRアドバンスドが30万円ちょうど(しかも税込)で買えてしまいます!
ただし、
大変申し訳ありませんが、キズが有ります。

ぜひ店頭にて実物をご確認お願いしますm(_ _)m

●●●令和記念その3●●●
Aパターン(自転車本体のみをご購入される場合)
例えば、、、
車両本体価格が¥56,160のモデルだと、お支払総額は10%割引の¥50,544となります。
また、PAYPAYにクレジットカードを登録してのお支払ならこのお値段で販売させていただけます。

 

●●●令和記念その4●●●
Bパターン(自転車本体と一緒にパーツもご購入される場合)

例えば、、、
車両本体価格が¥56,160のモデルだと、お支払総額は¥56,160のまま。
そこに、、、お支払金額の15%分(¥8,424)のパーツをプレゼント!

事実上、自転車本体が15%割引になるわけです!

ポンプでもヘルメットでもなんでも構いませんよ!

もちろん、店頭にないモデルでも同じ販売条件でお取り寄せいたします。

スルガ銀行のロードバイク・ローンでのご購入も同じ特典付でご紹介させていただきます。

くわしくは、店頭にて!

 

PIVOT POINTフレーム

最近、ダウンヒルフレームで有名なPIVOTですが、「POINT」というクロモリハードテールも発売してます。
ホイールサイズは26インチで、ダートジャンプ系というよりかは、、、
今となっては珍しい4X系フレームといった造りですね!

●テーパードフォーク用ヘッドパーツ
●変速機用フレームエンド
●シングルギヤ用フレームエンド
付属で、

リアエンド 26インチ、135mm×10mm
BB幅 73mm
ISCG05台座付

販売価格 ¥62,300税込です!

付属品はこんだけ

↓ヘッドチューブには製造元DMR BIKESの刻印が!

TCR ADVANCED PRO TEAM(ありがとうTEAM SUNWEBセール)

●●●令和記念その2●●●
TCR ADVANCED PRO TEAM42(訳あり品)が令和記念で

ただし、
大変申し訳ありませんが、キズが有ります。

ぜひ店頭にて実物をご確認お願いしますm(_ _)m

ジャイアント TCRアドバンスド・プロ1のSunwebチームカラー仕様です。
●T700相当の生涯保証付きカーボンフレーム
●カーボンチューブレスレディ(クリンチャータイヤにも対応)42mmハイトホイール
●R8000アルテグラコンポ
●専用Bluetooth対応スピード/ケイデンスセンサーキット
●車体重量 7.1kg
これで希望小売価格は¥360,000(税別)
カーボンフレームとカーボンホイールを自社工場にて生産するGIANTにしか出来ないお値段設定ですな。

さらに今なら

TEAM SUNWEB ありがとう(そしてさようなら(笑))セール
現金特価20%割引の¥288,000(税込¥311,040)

2018年のツールドフランスでは、このカラーリングのTCRでチームSUNWEBは大活躍でしたね。
総合で2位!

PROグレードのカーボンフォーク、、、
乗り比べると(グレード下の)TCRアドバンスド2のカーボンフォークに比べてだいぶ硬く、
ハンドリングにしっかり感を感じさせてくれます。

でも、TCRアドバンスド2のハンドル持ち上げて地面にたたき落とすと
「ドスン!」
と重たげな音で衝撃を吸収してくれるんですが

TCRアドバンスド・プロ1のハンドル持ち上げて地面にタタき落とすと
「トトン!」
と、やたら軽快な音で衝撃を吸収してくれます。

この音だけを聞くとTCRアドバンスド・プロ1の方が乗り心地良さそうなんですが、、、
完成車として見るとなぜだかお安いTCRアドバンスド2の方が乗り心地だけは宜しかったりします。

42mmハイトのカーボンホイールがカッコええ…

このホイール、カッコエエんですが、、、
チューブレスで使う場合は振れ取りはもちろん、バランス取りもしといた方がエエですよ!
ほんの少しホイールに重りを貼りつけることになりますが効果は絶大。
輪心でご購入いただく場合は無料でやっときますんで!

アルペシンカラーと並べてもカッコええぜ!

2018年モデルのLIV ESCAPE R3 W ブルー

コラ
コラ

コラ

コラ~!

またやで。。。
またLIVやりおったわ。。。
2017年モデルんときもそうやったけど、
{A56FA2EE-3ECC-4631-9513-A502E5723507}

なにオマエ、LIVの方だけでオサレな色だしとんねん。

 

しかも、サドルとグリップとタイヤにブラウンカラーとかでアクセント付けとるし。

{3163B81C-9D5A-44CC-B846-EDF8D23FC7F4}

 

GIANTブランドのフツーなエスケープR3より、えらいお金かけとるやないけ~!

 

(↓下の写真は、フレーム本体のカラーが実物っぽく見えるよう色彩変えてみました。難しい発色してるんで、普通に写真撮ったらイマイチ色合いが合いませんで。もしくは輪心にご来店くださいm(__)m )

 

{CC62EFCA-EF9B-4E9C-AE88-5508EA37F4EB}

 

このカラーやったら、GIANTブランドで出したら、男性でも乗ると思うねんけどな~

 

ぜったいセコいわ~

 

このカラーリング、オレ好みや~

TCR ADVANCED Di2仕様を¥328,000(税込)で!

走行性能よりも快適性を求める方におススメなDi2仕様を考えてみました!

ジャイアントで生涯保証付いたカーボンフレーム、
そして軽量、、、
といえばTCR ADVANCEDグレードなのですが、

TCR ADVANCED 2の完成車(定価¥216,000税込でR7000仕様)を元に、

↓ノーマル時の写真

このコンポを丸ごと(クランクもブレーキもスプロケットにチェーンも)
R8050 Di2に入れ替える仕様をなるべくお安く出来るよう考えて、、、

 

TCR ADVANCED R8050Di2コンポ仕様で¥328,000(税込)
(¥303,704税別)
にて販売させて頂きます!
(フロント50/34、リアスプロケット11-30tの仕様にて計算)
(セール等が有った場合でもこの商品は対象外とさせていただきます)

元のR7000コンポを輪心で下取りする計算でお安く計算しとります。
(元のR7000コンポは当方の所有となります)

まあ、ジャイアントで30万ちょいといえば
TCR ADVANCED PRO 1(35万)(機械式R8000コンポ)(カーボンホイール)
が有りますね。
走行性能でいうとカーボンホイール付いた方がエエんでしょうが、
楽に、より快適に走りたいとなるとDi2ついてた方がエエですからねえ。

ぜひ、ご検討下さい。

 

 

 

CONTEND 2 ブルー

2018 GIANTのエントリーロード、コンテンド2のブルーです。
残りはSサイズ1台だけなんですが、、、
定価¥80,000税別が、、、

写真はもうご購入されちゃったMサイズです。

トップチューブは油圧で成形され、絶妙な曲線を描いてます。

有ると助かる、サブブレーキレバーが付いてます。
コレを後で付けるとなると、ブレーキワイヤーも全とっかえなんで、お金かかるんですわ。。。
最初から付いてるのは助かりますね。

こちらお客さまのご要望でブレーキキャリパーを105グレードに交換してます。
本体ご購入時にオーダー頂ければ、部品代の¥10,039税込で交換いたしますよ。

このサドルも、後で買うと¥6,000もします。
なかなか良いサドルが付いてるんです。

ロードバイク用としては、とても軽いギヤ比で組んでくれてます。
ロー側34t!
これさえあれば六甲山も上れます、たぶん!

ブレーキワイヤーはカバーしました。
ノーマルはゴム製ドーナッツついてまして、その方が抵抗は少ないんですが、、、
年数経つと錆びてカッコ悪いんで、見た目重視でカバーしてます。

それでもシリコン塗りましたんでノーマルよりもブレーキスムーズになります。

あと、ワタシは、、、スプロケットカバーと反射板は捨てちゃう派です。
女性の場合、念のためスプロケットカバーは残す時もありますが、反射板は必ず捨てます。

IDIOM 0

2018モデルのGIANT イディオム 0です。

定価¥125,000税別なのに、下手なロードバイクより軽い9.0kg。
それが今なら、、、

イディオム0はフツーに組むと意外にデカいんですよね~!

なんで写真のIDIOMはハンドルステムんとこを180度ひねって組んでます。

↓ステムの、、、

↓ココんとこですわ。
ココの組み方によってポジションを合わせるのがイディオムの特徴です。

2018モデルからフレームが新しくなり、軽くなった上にワイヤー内蔵式になりました。
カタログだとフレーム太いですが、実物は割とスッキリ。

↓フロントはアウター52t、インナー36tクランクです。
ホントは56tとかブチ込みたいとこですが、変速性能を優先してシマノ純正クランクをさいようしてます。

シートポストはリアルカーボン製なので、上げ下げがチト面倒。
でも、IDIOM1とかについてるGIANT純正アルミシートポストはメッチャ重たいんですよ。。。
なので上位IDIOM 0は軽さ狙いでカーボン製が採用されてるのです。軽さは正義ですな。

DedaのカーボンDHバーが特価で

DedaのFASTBLACK 2っていうDHバーです。
定価¥29,700(税込)もするだけあって、、、カーボンバー!
軽いぜ~

コレが限定1セットのみ、、、
なんと64%割引の、、、
¥10,800(税込)です。

普通のドロップハンドルに付けても高低差が少ない、使いやすいデザインのDHバーですね。

この前FBでカーボンパイプ自作した記事書いてましたけど、、、コレちゃいますからね!

半額どころちゃいますで。。。

シャレでDHバーに挑戦してみたいな~!
ってローディー様いかがですか?