もの凄~く具体的に、チェーンの寿命を見る。

さて、今回はチェーンの寿命についてです。

今回はもの凄~く具体的に、、、このチェーンがあとどれくらい使えるか?

寿命までどれくらいかを、、、ノギスで見ることができま~す!
(余命ってやつですね)

ちなみにワタシがいつも使ってるノギスは10cmのやつ。

↓こいつは新品の11速DURAACEチェーンです。新品の長さを測ると、、、

ブッさすと、、、94.30mm。

この長さは8速用チェーンでも、、、11速用チェーンでも同じです!
(なお、KMCの新品は、94.2mmと姑息に短い)

で、

シマノは、、、

  • 8~10速用チェーンだと、0.75%(0.71mm)伸びたら交換してねっ!
  • 11速用チェーンでは、0.5%(0.47mm)伸びたら交換してねっ!

と、言ってます。

ポイントは、11速用チェーンの方が条件キビしくなってるというコトですな。
早い話が、11速のロードバイクは、10速のロードバイクよりもマメにチェーンを交換しないとダメっつ~コトです。

と、いうことで、、、

  • 8~10速用チェーンは、、、95.0mmなったら交換してねっ!(正しくは95.01mm)
  •   11速用チェーンは、、、94.8mmなったら交換してねっ!(正しくは94.77mm)

と、なるわけです。

さて、

ここで、、、

先ほどのロードバイクにもう一度ご登場願いしましょう。

ご近所にお住まい、SEOさんのコルナゴです(笑)

(ちなみに大きな声では言えませんけどSEOさんのコルナゴ、、、RS21ホイールのフリーを魔・改造してちょ~スムーズになったものの、
半年で異音が発生し無料でノーマルフリーに交換した過去があります。やはりフリーの改造は難しい。。。)

↓チェーン交換前での測定です。

ちょっと写真で判りづらいですが、、、95.4mm

、、、

おまえはもう、死んでいる。

関西シクロ スチールの森京都で!

冬の風物詩といえば関西シクロクロスですねえ。

さて、1月21日にスチールの森京都にて開催された大会で、、、

CM2で古井さんが!

C4で梶原さんがエントリー!

CM2で古井さんが落車したものの、3位でした!
さらに息子さんの鉄人クンはCK1で、2位だって!
すげ~!

梶原サン、写真ありがとうございます!

ちなみに古井さんは、スキー競技の元・国体選手!
元々ロードもMTBも乗っておられたとはいえ、
輪心でGIANT TCX ADVANCEDをご用意させていただいたのは、、、12月末でした!
そのまま関西シクロ出てCM3で一発・優勝、、、からの今回なのでした。
いや、さすが。

いや~
それにしても輪心ジャージは左右非対称でカッコええのう。

一応、解説しときますとジャージの胸んとこに、、、「WHEELSOUL BIKE WORKS」
と、オレンジで書いてま~す!

雪の中、、、KBS和束 3rd Season Part2に行ってきました

もう先週になりますが、、、
1/14に京都のゆぶねMTBランドにて開催された、「KBS和束 3rd Season Part2」というイベントに参加してきました!

前日から既に雪が降り、当日も気温が下がるという情報をもとに、、、
駆り出すマウンテンバイクはGIANTのFATHOM、タイヤはMAXXISのマッドタイヤをチューブレスで!

、、、で、当日の早朝にゆぶねMTBランドに到着!
現地まで既にクルマはスタッドレスで無いとこれない道のりでしたんで、スンバラしい雪景色を期待してましたが、、、
やっぱり白いゼ!

でも走り出すと汗ダラダラなんであんまし寒くもなく!

皆さん大勢で走りまわるとコースもドロドロっぽくなって来ました!

ここからマッドタイヤの本領発揮っ!
島田君が撮ってくれた動画は以下↓


あざっす!
ちなみにコースは京都BLANKY DOGの総統閣下が造られてるコースで、
スピードが出すぎちゃうバームの手前に1コブ造ってオーバースピードで吹っ飛んでいかないようにと細かな障害物を配置して、スピードが出すぎないよう安全重視の考えつくされたコースでした。

こういうコース、コース任せに走ると楽しく浮遊感を味わえて楽しいんですが、、、
タイムを競うとなると、ちょいオーバースピードでギャップに侵入、
押し潰すようにプッシュ入れながらバームに突っ込んでいく方向でいかないとタイムが出ませんなあ…
とか考えて練習しつつ…

そして決勝、上位3人はさすがにタイム別格でしたけど、、、4位でした!

上位3人は20代、
ワタシが40代(笑)
その下が10代が続く。
と、ワカゾーどもの間に割って入ってやったぜ!

1位は貫録のトップエリートライダー様、コメンサル/ブランキードッグのトビー君
2位は輪心ジャージがカッコええ、フレディー!
3位はThinkの、ナオT君!

島田君は転倒(笑)

フレディ!私でさえあまりに寒くてチームジャージ着る気になりませんでしたが(笑)
輪心ジャージ着てくれてありがとう!

↓んでレース終わった後は雪遊びしてました。

そのあと、天下一品上朝宮店にてラーメンを。

↓やたらとキレイな待合室。

↓そして店内。

ぬあんと、1テーブルで畳敷きの和室1部屋!どんな天下一品やねん。。。
すごい、、、

オリジナルメニューも沢山で実に美味しかったです。

そして翌日の営業は…洗車ですわん。

↓ドロレースは、後片付けが大変ですねえ。。。

う~む、ところでWORDPRESSで動画貼り付けるのはリンクしかダメなのかな?!
YOUTUBEに公開せなあかんのかな?

GIANT製カーボンフレームは優れモノなのですよ

以下、過去記事ですがGIANT製カーボンフレームについて大切なことを書いたものなのでこちらにもコピペしときます。

先日、やっと入荷したTCR ADVANCED 2ですが、

次回入荷は4月、、、
ホントはTCR ADVANCED PRO 1も注文してるんですが、
今だ入荷せず、、、
でも、
専用カタログが来ました(笑)
{FC3AA31C-B6FE-4AC3-A345-382396CEEA13:01}

先にモノを送れや~!

 

とか思いながらも、中を読んでいきます。。。

 

ハイ、

 

必読すべきはテキストの7ページ。

 

GIANTは自社工場にカーボンシートを編むための編み機を持っています。

(下記↓写真参考のこと)

他に、この機械を持っている自転車メーカーで有名なんは、、、

{EAD60ADE-FC68-4BFF-A95F-7755FC8F8ACE:01}

TREKですね~!

1980年代ごろ?にTREKがOCLVカーボンを作成するため、アメリカに専用工場を造ったのが自転車メーカーでは初めてだったと記憶しています。

 

その頃からGIANTがTREKの下請け会社として生産技術を向上させていったと言われていますんで、GIANTもカーボン編み機を手に入れたのはTREKからの流れなのでしょう。

 

あと、他にはBMCも持ってますね。

 

ただ、BMCのは最上級モデルであるインペック専用として作られたため、それ以外のフレームには使用されていません。SLRフレームにも使用されていません。

(でもSLR01はサイコーですよ)

自転車メーカーのカタログをいろいろ見ていると、

良くT700とか、T800とかって書かれていますね。

それは東レが市販しているカーボンシートのグレード名です。

 

普通、一流の自転車メーカーでも東レ製のカーボンシートを購入して

カーボンフレームを成型していきます。

 

んが、

 

TREKとかGIANTは、東レからカーボンの糸を買ってきて自社でカーボンシートを作成し、より優れたカーボンフレームを成型しています。

 

だからこそTREKもGIANTも、カーボンフレームの品質に自信が有り、

カーボンフレームなのに永久保証を付けているんでしょうね~!

 

いやあ、GIANT最高っす!

2017年モデル在庫品を25%割引で!

 

 

うう、、、
マズい、またニューモデルが入荷してくるとなると在庫金額が増えてしまう。。。
と、いうことで在庫調整のため(笑)

以下のモデルを、現金特価25%割引にて販売させて頂きます。

ぜひ。
m(_ _)m

  1. 2017 CONTEND 2 Mサイズ ブラック
    定価¥84,240(税込)→現金特価25%割引の¥63,180(税込)
    {F809C54C-45AE-4E8E-BA9B-818439A3F5E9}
    http://wagocoro.net/contend-2%e3%80%80%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%83%e3%82%af/
  2. 2017 CONTEND 2 Sサイズ ブルー
    定価¥84,240(税込)→現金特価25%割引の¥63,180(税込)
    {AD73E405-5E05-4D64-8FF9-781A2173188E}
    http://wagocoro.net/contend-2-%e3%83%96%e3%83%ab%e3%83%bc/
  3. 2017 CONTEND 2 XSサイズ ホワイト
    2017 CONTEND 2 Mサイズ ホワイト
    定価¥84,240(税込)→現金特価25%割引の¥63,180(税込)
  4. 2017 AVAIL 2 XXSサイズ ブラック
    定価¥84,240(税込)→現金特価25%割引の¥63,180(税込)
  5. 2017 TCR ADV 2 XSサイズ ブラック/レッド
    定価¥205,200(税込)→現金特価25%割引の¥153,900(税込)
    TCR ADVANCED 2
  6. 2017 TCR ADV PRO TEAM Sサイズ
    定価¥367,200(税込)→現金特価25%割引の¥275,400(税込)
    2017 GIANT TCR ADVANCED PRO 1のTEAM
    http://wagocoro.net/2017-giant-tcr-advanced-pro-team%e3%81%af%e3%81%93%e3%82%93%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%a7%e3%81%99/

 

 

 

 

NEOS TRACKって、、、

さて、、、

現在、輪心では¥23,760(税込)で
スピード/ケイデンスセンサーがオマケで付いてる!
NEOS TRACK GPSサイクルコンピューター

ですが、、、

現時点で判明している、他GPSサイクルコンピューターとの相違点です。
・GARMIN EDGE520J
・bryton RIDER 530
・bryton RIDER 310
・GIANT NEOS TRACK
以上4モデルを比較してみると、、、

GIANT NEOS TRACKの特徴

●良いとこ

1.液晶がデカい(EDGE520J、RIDER310Cよりも)
(白黒だけど解像度も高くて見やすい)
2.シマノDI2のギヤ位置・バッテリー残量表示ができる
(何気にシマノDI2の残量表示が%で表示されるのは助かります)
(RIDER310Cが表示出来無い)
2.限りなくシンプルな、ルートナビ機能は付いてる
(RIDER310Cが無い)
3.データー転送にWifiが使える
(EDGE520J、RIDER310はbluetoohのみでデーター転送が死ぬほど遅い)
4.スピード/ケイデンスセンサーがほぼ全てのロードバイクに取り付け出来る
(EDGE520J、RIDERシリーズのケイデンスセンサーがフレームに当たって使えない場合がある
5.バッテリー駆動時間最大33時間とものすごく永い
6.ボタンが使いやすい
(bryton RIDER 530は乗車中にOK(進む)/No(戻る)のボタンが、、、信号待ちでも押せない)
7.輪心でご購入いただくとと、、、安い
GIANT NEOS TRACK+スピード/ケイデンスセンサーセットで¥23,760(税込)
ハートレートセンサー(¥5,940)加えても¥29,700(税込)

●悪いとこ

1.液晶がカラーでない
(とはいうものの地図表示がないので白黒の方が見やすい)
2.オープンストリートマップが使えない
(NEOSTRACK、bryton RIDER 530はメモリ約16MBしかないので物理的に不可能)
(GARMINシリーズの中でメモリ少ないとバカにされてるEDGE520でも実はメモリ約100MB有る)
3.給電使用が出来ない
(なぜかRIDER 530は給電使用出来る)
(でも33時間は、持つ)
4.スピード/ケイデンスセンサーの見た目が古い
(EDGE520、RIDERシリーズのスピードセンサーはハブに巻きつけるタイプ)
(でもGIANTの上級機種には、もっとカッコ良いRIDESENSEセンサーが使える)

なお、一見とりあえずお安いbryton RIDER 310ですが、、、
付属品何もない本体のみで¥12,744(税込)
ケイデンス用センサーとのセットで¥15,444
さらにスピードセンサー(¥4,860)を加えると¥20,304
しかし、、、エクステンションマウント(¥3,132)まで買っちゃうと¥23,436!
さらに、、、ハートレートセンサー(¥7,452)まで買っちゃうと¥30,888!!
と、ハートレートセンサー使わないとしてもエクステンションマウント別売りだし、
なんだかんだでお金かかっちゃうんですよね。

ご参考までに、
↓GIANTのスピード/ケイデンスセンサーです。


そういえば、以前、、、
GARMIN EDGE 520Jのセンサーセット買ったんだけど
クランクに付けるセンサーキットがフレームのチェーンステイに接触して使えず、、、

BLUETOOTHとANT+両方に対応するケイデンスセンサー探したら、、、
GIANTのスピード/ケイデンスセンサーが一番安かったんで買いに来たっていう、
イチバンかわいそうな、最悪パターンのお客さまがおられました。

それは泣けますなあ。

SAINTグレードのSPDペダルがやっと入荷しました

去年の11月から納期がのびにのびて…

ついにセイントペダルが入荷しました!

内側の肉抜きに芸がないんで見た目イマイチ…

ですが、実物はそんなに悪くないです!

あくまでもそんなに(笑)

だいぶ薄くなりました!

シマノは社内基準がものすごい厳しくて、激薄ペダルは頑なに発売しなかったんですが、この薄さ大丈夫なのでしょうか?!

クランク兄弟のペダルみたいに、ある一点を突かれると美しい程にパッカリ割れたりしねえだろうなぁ…

信じてますシマノ!

クリートには、シューズとの隙間を広げるクリートスペーサーが付いてます。

ピンは例によって高さが選べる2段式!

このピンはシューズに食い付くんすよねえ…

さよならポップアップゲージ!

アレはホントに意味あったのでしょうか…

特別なスポークでホイール組みました!

マウンテンバイク用のホイールを組みました。

ブロンズカラーのスポークです。
とある方からのご依頼でスポークを一本一本、「マッキーのブラウン」で、、、


、、、塗ったワケでは無いです。

赤のマッキーでスポーク塗るとアルマイトっぽくてカッコ良いんですが、今回のは違います。

このスポークは、、、

ひっかけに光る「H」マークをご覧ください。
日本で唯一スポークを生産している、星工業の試作品スポークなのでした。

このカラーリングは特に狙ったものではなく、
性能向上のため「特別な加工」をおこなった後の偶然の産物とのことです。

でも、このカラーはイケてる気がする。。。
フツーにロード用のカーボンリムとかで組んでもカッコエエ気もする。。。

スターブライトよりステンレスよりSAPIMよりDTより、
引っ張り強度も、耐久性も優れてるそうなんですが、
そんな事よりもこの怪しい輝きをもつブロンズカラーのスポークは「特別」な雰囲気がします。

ちなみに試作品は2.0mmプレーンだったんでロードで使うには太すぎ、
マウンテンバイクで試してみようとなり、

ああ、それなら当店で去年エリートライダーだったけど、、、
鎖骨ポッキーして今年アドバンスドにクラス落ちしちゃった、、、
けど、
速さは確かでイキが良いヤツいてますよ!

っていうことで彼のためのホイールに試作スポークを使うことになりました。

ちなみにこのスポーク、スターブライトでない方のステンレス製を元に「特別な加工」で作られてるそうですが、、、

磁石に、、、

しっかり、くっつきます。

10本のスポークがくっついて、このまま持ち上げても9本まで残りました。

なお、この「特別な加工」のスポークは、日本の超・大企業が加担しており、
お値段どころか、日の目を見るのかも、、、未定だそうです。

REDBULL HOLY RIDE 2017に行ってきました

8月の末でしたが、、、

広島は尾道にて開催されたマウンテンバイクの大会に行ってきました。

 

REDBULL HOLY RIDE公式HP

 

尾道で開催されるのは去年に続いて2度目!

尾道市すげ~な(笑)

 

なんでも、尾道市としてはしまなみ海道とか合わせてスポーツバイクで市を盛り上げたい、

春と秋は観光客がわんさか来るんでマウンテンバイクのレースなんてやってる暇は無いんだけど、
真夏は人が少ないんで何とかしたいという地元のご要望もありREDBULLのオファーを受けたそうです。

有りがたいことです。

尾道市サイコ~!

 

ちなみに、REDBULL飲み放題です(笑)

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REDBULLの大会は雰囲気がとても楽しいです!
いろんな方が写真を撮ってくれてWeb上に出してくれてるんで助かります。自分の写真を見つけるとウレシー!

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みなさま、ありがとうございますm(_ _)m

 

 

で、、、この写真↓!!

 

どなたが撮ってくれたのか存じませんがメチャメチャいけてます!

お客さまがインスタで適当に探してて拾ってくれたんですが、、、

  • ちょっと観客も入ってる構図
  • ピントの合わし具合
  • イケてる輪心ジャージの色

が、完璧です。

とても35位で予選落ちしたライダーには見えねえカッコ良さ(笑)

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んで、帰りに風呂入ってから尾道焼きをいただきました。

前回もココいきました。

くちはっちょう

 

お焦げ具合がたまりませんです!

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うーむ、尾道市はエエとこじゃあ。

 

GIANT NEOS TRACK GPS

おおっ?!
 ついにって遅いわ!新型GPSサイクルコンピューター 「NEOS TRACK」の日本版が出荷されるとの連絡がきました!
 まあ、GIANTのサイクルコンピューターはどっかのOEM製なんですけどね。
OEM元は企業秘密ですって。
といっても、、、
OEM元製 定価¥21,300なのに対して、
NEOS TRACK 定価¥22,000なんでモノは一緒で¥700も高いっ!
う~ん。
そうなるとNEOS TRACKだれも買わんし。
、、、でも初回入荷分だけはちょっと違います。
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ちなみに、基本性能はOEM製と同じです!

 

  • 2.6インチ大画面
  • 最大12項目表示
  • バッテリー駆動時間最大33時間
  • 72機能以上
  • ナビゲーション機能(スマホかパソコンでルート作成)
  • トレーニングをカスタマイズ可能
  • STRAVAへのオートシンク対応
  • TRAININGPEAKSへのオートシンク対応
  • 「Bryton APP」で走行データを自動同期で管理、、、

あ、間違えた、、、

  • 「NEOS TRACK APP」で走行データを自動同期で管理

ですね!

 

まあ、GPSメーター専門企業として超ビッグなOEM元が造ったオリジナルモデルがすでに完成度バツグンなんで、別に手を加える必要もないんですけどTEAM SUNWEBがオリジナルモデルをトレーニングでテストしてみて、ちょっとだけ操作ボタンの配列等をかえてるそうです。

 

ちなみにNEOS TRACKは、、、

 

輪心に10/24到着予定です。

初回入荷分には、、、なんか特典お付けします。

 

う~ん

特典どうしよっかな~

 

スピード・ケイデンスセンサー(¥4,500の汎用ね)が輪心に何個か余ってるんで、それオマケにすっか。

 

ANT+とBLUETOOTH両対応の便利なやつですわ。

ええ、もちろんZWIFTにも対応してますよ!