4月はお買い得月間です!

もう4月ですか!
今年は花が咲くのも早いですケド、散るのも早そうですねえ。。。
新生活でスポーツバイクが必要になった方は、ぜひお買い得な4月にご購入ください!

輪心で自転車本体をご購入いただく場合、2つの特典をお選びいただけます。

Aパターン(自転車本体のみをご購入される場合)
例えば、、、
車両本体価格が¥54,000のモデルだと、お支払総額は10%割引の¥48,600となります。

Bパターン(自転車本体と一緒にパーツもご購入される場合)
例えば、、、
車両本体価格が¥54,000のモデルだと、お支払総額は¥54,000のまま。
そこに、、、お支払金額の15%分(¥8,100)のパーツをプレゼント!

事実上、自転車本体が15%割引になるわけです!

ポンプでもヘルメットでもなんでも構いませんよ!

もちろん、店頭にないモデルでも同じ販売条件でお取り寄せいたします。

スルガ銀行のロードバイク・ローンでのご購入も同じ特典付でご紹介させていただきます。

くわしくは、店頭にて!

インダストリーナインのDH用前後ハブセットが特価で!

高級ハブで有名な、INDUSTRY NINEの前後ハブセット

定価¥72,000が35%割引の46,800(税込)です。

店頭在庫のブラック、レッド各1セットのみです!
(前20×110mm、後12×150mm)(後オプションで12×157mmに対応)

う~む、高級ハブはやっぱ渋い。
空中で「キャーン」鳴るのがたまらんです。

ちなみに、意外に知られていませんが、、、

インダストリーナイン(実測) 148+294g
↑     (カタログ値) 135+265g(笑)
キング様(カタログ値)    203+335g
セイント(カタログ値)    216+363g

ダウンヒル用ハブセットとしては重量だいぶ軽い!
おっさんダウンヒラ~は少しでも楽したいんで、軽さは大切。

このお値段で販売出来るのはこの2セットのみです!

ただ、、、
4月末、試乗車 私情車 のグローリーにどちらか投入される可能性高し。
5/6に開催されるCJ箱舘山へ向けて仕方がないので~す。

↓側壁60ノッチを、、、

6コの爪を2組に別けてビートを刻み、、、120ノッチ!

インダストリーナインの特徴としては、
ダウンヒル用ハブの中でもバツグンにOHし易い
なんてったって専用工具どころか工具無しでもバラせます!
(スプロケット外す工具は欲しいけど)
インダストリーナインなら、雨のレース後にご家庭でもフリーのOHが出来ます!

軽さの割に、、、意外に高剛性
ハブ胴体がアルミ削り出しなのも有りますが、良く見るとフランジに肉抜き穴が無い
フランジのたわみはホイールのたわみに直結します。ココでも剛性に差が出るのです!

良いとは判っていてもなかなか手が出ない高級ハブ。
滅多にセール品になることさえ少ないので、ぜひこの機会にどうぞ!

以下参考資料で~す。
↓フランジの肉抜き穴が有る

2016 GLORY 特価品まだあります

そういえば、、、
2016 GLORY 27.5 1 定価¥486,000(税込)のセール品ですが、
Sサイズのみまだご用意できます!

どんどんお値段もお安くなってきてまして
現在の販売価格は下記写真よりもさらにもっとお安くなってます。

なにげにコイツ良く出来てまして、
フロントフォークはBOXXER TEAM(コイルスプリングでチャージャーダンパー付き)
リアユニットはVIVID(現行でも最上級グレード)

と、あとあとグレードアップするにはお金がかかってしまうサスペンション系は
全て2018年モデルとそん色ないどころか2016年モデルの方が良かったりするのです。

2018モデルのGLORY 2が¥378,000(税込)なんで、
それ買うならこの特価品買った方がもっと安いしモノも良いという。。。

しかも今なら試乗車私情車もございます!

IRC 27.5インチ用MTBタイヤが特価で!

IRC製のマウンテンバイク・オールマウンテン用とクロスカントリー用タイヤが、、、
¥2,800(税込)です。

オールマウンテン用タイヤは
MIBRO 27.5×2.35 チューブレスレディタイヤ 760g
定価¥5,940(税込)が、、、¥2,800(税込)

クロスカントリー用タイヤは
シラクXC 27.5×2.25 チューブレスレディタイヤ 690g
定価¥5,940(税込)が、、、¥2,800(税込)

バリバリ現行品のタイヤですけど、お買い得です!

シマノ RS81シリーズのホイールをお安く

シマノのホイール、旧型在庫分がお安くなってます!

WH-RS81 C24クリンチャー
定価¥83,070(税込)
30%割引の¥58,149(税込)

前後セットで1502gという軽さ、そして乗り心地が最高に良いホイールです。
現行WH-RS500よりも断然軽い!
現行WH-RS700よりもまだ軽い!さらに、お安いです!

WH-RS81 C24チューブレス
定価¥87,488(税込)
30%割引の¥61,142(税込)

前後セットで1581g、さらに乗り心地を求めるならチューブレスで!

WH-RS81 C35クリンチャー
定価¥97,209(税込)
有り難うございます、完売しましたm(__)m

前後セットで1631g、シマノの中では珍しく剛性有るのがC35のクリンチャー!

C35シリーズが廃番なって
現行C40はDURAしかないんで高すぎるし、、、
現行RS700 C30は見た目フツーだし、、、
ってお客さまには最後のC35ホイールを!

CONTEND 2 ホワイト

2017年モデルGIANTのコンテンド2です。
このモデルはロードバイクとしては入門用なだけあって少々ポジションがTCRとは異なる部分が有ります。
まあ乗りやすさ重視でハンドル位置を高くした感じです。
コイツで定価¥78,000です。

2017 CONTEND 2 XSサイズ ホワイト
2017 CONTEND 2 Mサイズ ホワイト
定価¥84,240(税込)→現金特価25%割引の¥63,180(税込)


フロントフォークはダボ穴ついてますけどカーボン製フォークです。

補助ブレーキレバーが付いてます。

コンテンド2は、買ったら¥5,000もするサドルが最初から付いてくれてます。

さらに車体カラーによってサドルのカラーリングも変更されてます。
センス良いですな。

NEOS TRACKって、、、

さて、、、

現在、輪心では¥23,760(税込)で
スピード/ケイデンスセンサーがオマケで付いてる!
NEOS TRACK GPSサイクルコンピューター

ですが、、、

現時点で判明している、他GPSサイクルコンピューターとの相違点です。
・GARMIN EDGE520J
・bryton RIDER 530
・bryton RIDER 310
・GIANT NEOS TRACK
以上4モデルを比較してみると、、、

GIANT NEOS TRACKの特徴

●良いとこ

1.液晶がデカい(EDGE520J、RIDER310Cよりも)
(白黒だけど解像度も高くて見やすい)
2.シマノDI2のギヤ位置・バッテリー残量表示ができる
(何気にシマノDI2の残量表示が%で表示されるのは助かります)
(RIDER310Cが表示出来無い)
2.限りなくシンプルな、ルートナビ機能は付いてる
(RIDER310Cが無い)
3.データー転送にWifiが使える
(EDGE520J、RIDER310はbluetoohのみでデーター転送が死ぬほど遅い)
4.スピード/ケイデンスセンサーがほぼ全てのロードバイクに取り付け出来る
(EDGE520J、RIDERシリーズのケイデンスセンサーがフレームに当たって使えない場合がある
5.バッテリー駆動時間最大33時間とものすごく永い
6.ボタンが使いやすい
(bryton RIDER 530は乗車中にOK(進む)/No(戻る)のボタンが、、、信号待ちでも押せない)
7.輪心でご購入いただくとと、、、安い
GIANT NEOS TRACK+スピード/ケイデンスセンサーセットで¥23,760(税込)
ハートレートセンサー(¥5,940)加えても¥29,700(税込)

●悪いとこ

1.液晶がカラーでない
(とはいうものの地図表示がないので白黒の方が見やすい)
2.オープンストリートマップが使えない
(NEOSTRACK、bryton RIDER 530はメモリ約16MBしかないので物理的に不可能)
(GARMINシリーズの中でメモリ少ないとバカにされてるEDGE520でも実はメモリ約100MB有る)
3.給電使用が出来ない
(なぜかRIDER 530は給電使用出来る)
(でも33時間は、持つ)
4.スピード/ケイデンスセンサーの見た目が古い
(EDGE520、RIDERシリーズのスピードセンサーはハブに巻きつけるタイプ)
(でもGIANTの上級機種には、もっとカッコ良いRIDESENSEセンサーが使える)

なお、一見とりあえずお安いbryton RIDER 310ですが、、、
付属品何もない本体のみで¥12,744(税込)
ケイデンス用センサーとのセットで¥15,444
さらにスピードセンサー(¥4,860)を加えると¥20,304
しかし、、、エクステンションマウント(¥3,132)まで買っちゃうと¥23,436!
さらに、、、ハートレートセンサー(¥7,452)まで買っちゃうと¥30,888!!
と、ハートレートセンサー使わないとしてもエクステンションマウント別売りだし、
なんだかんだでお金かかっちゃうんですよね。

ご参考までに、
↓GIANTのスピード/ケイデンスセンサーです。


そういえば、以前、、、
GARMIN EDGE 520Jのセンサーセット買ったんだけど
クランクに付けるセンサーキットがフレームのチェーンステイに接触して使えず、、、

BLUETOOTHとANT+両方に対応するケイデンスセンサー探したら、、、
GIANTのスピード/ケイデンスセンサーが一番安かったんで買いに来たっていう、
イチバンかわいそうな、最悪パターンのお客さまがおられました。

それは泣けますなあ。

CONTEND 2 ブラック

2017年モデルGIANTのコンテンド2です。
このモデルはロードバイクとしては入門用なだけあって少々ポジションがTCRとは異なる部分が有ります。
まあ乗りやすさ重視なんでしょうけど。
コイツで定価¥78,000です。

2017 CONTEND 2 Mサイズ ブラック
定価¥84,240(税込)→現金特価25%割引の¥63,180(税込)

{F809C54C-45AE-4E8E-BA9B-818439A3F5E9}

 

 

カラーリングは3種類有りまして、今回のはブラック/レッドのやつですわ。

 

{1A0FA45D-9696-40B0-8356-F5710043CE5A}

 

 

 

フロントフォークはダボ穴ついてますけどカーボン製フォークです。

 

{6F3D245C-3C6C-4E18-B89A-6C01201183A1}

 

 

 

このサドルええ感じです。
部品売りで¥5,000もするサドルが付いてます。

 

{F15563FC-E665-454E-869E-FF9425BB8F97}

 

 

 

このグレードにだけ補助ブレーキレバーが付いてます。

初めてドロップハンドル乗る方にはとても助かります。
慣れたらあんまし使わんけど。。。

 

変速ワイヤーもノーマルだと無駄に長いんで、短かくカットしました。

{122408E9-CB47-45DB-8E79-1AA0075E9B1C}

 

 

 

コンテンドちゃんは新車のときからディレイラーハンガーが真っすぐで無いやつがいてはるんで、新車でも点検・修正してあげてます。

 

ちなみにコレとは関係無い部分でも、たまに右変速レバーの操作にすこし抵抗がある個体が有ります。

コイツは大丈夫でした!

{A50CEF59-81CA-4041-9EA9-B616767ED69F}